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ASKA concerttour kicks

1998年9月30日発売。ASKA二回目のソロツアー「ASKA concerttour kicks」の模様を収録。



1 同じ時代を〜No Way

センターステージからメインステージへの通路上で、自分のギターのみで「同じ時代を」をワンコーラスだけ歌う。そのあと自然な流れで「No Way」へとつながる。喉を痛めているのか、すごい声。特に低い声が出しにくい様子。

                           
2 Tattoo

出だしの雄叫びはものすごい迫力。サビ部分の声は少しましになってます。ここで恒例の「待たせたね〜」。

                           
3 花は咲いたか

少しアレンジを変えたメロディで歌ってくれます。

MCで観客に挨拶。

                   
4 Kicks Street

やはり火星のイメージでしょうか、「赤」のショットを多用した映像で非現実を思わせます。

                          
5 Never End

ここではギターを置き、じっくりとボーカルを聴かせてくれます。

                           
6 Girl

前曲のギターがそのままイントロへとつながる。1番では声が治った感じがしますが、2番ではやはりものすごいハスキーボイス。

                           
7 遊星

一言一言大切に歌う姿が素敵です。

       

座ってのMC。ギターについての話をしたあと、「止まった時計」をワンコーラス歌ってくれるというおまけが嬉しい。

                   
8 はじまりはいつも雨

その延長線上で何気なく歌いだす。ギター2本のみの力を抜いた歌い方。

                           
9 バーガーショップで逢いましょう

これくらいしか遊べる曲がないので、とても盛り上がる。観客に向けての「デートしましょー!」が楽しく、ダンスがかっこいい。ASKAのカメラ目線にも注目です。

                           
10 着地点

アレンジを少し変えて歌う。ライブではちゃんと歌詞通りに聴こえますね。2番で入る女声でのハモリが新鮮。


11 Now

CD収録のものより音程がしっかりしています。声もあまり裏返っていません。

 
  
12 晴天を誉めるなら夕暮れを待て

ポップな仕上がりになっています。花火の演出もあり。

ここでMC。出会いについて語り、「同じ時代を」につながる。

                   
13 同じ時代を

今度はフルコーラス。バックスクリーンに映るメンバーの映像もさわやかでいいです。

                           
14 ボヘミアン

センターステージで歌ったもの。自らエコーをかけるボーカルテクニックがすごい。途中で曲を止めてしまうお茶目なシーンもあり。

       
                  
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